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| 1.まず純正ホーンを探します。「プーッ」というような音が聞こえます。音が1つか2つか聞き分けます。もともと何個ホーンがついているかを調べるわけですね。 |
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2.純正ホーンを外します。「外しにくい場合はそのままホーン本体を残します。」基本は外し。
ホーンに繋がっているコネクタを外します。見比べるとこんな感じです。 |
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| 3.外したコネクタにきちんと電気が流れているか検電テスターで確認する「ぴかっ」光ったのでプラスの電流が流れているのを確認できました。 |
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4.新しいホーンをどこに取り付けるか考え中〜。A氏かなり悩んでいます・・・。
・ラジエータ前、・バンパーの中、・エンジンルーム内 etc. |
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| 5.今回はどうにも取付場所が見当たらず、ステーを用意しました。これで完璧☆ |
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| 6.本体を仮固定したら、何かに干渉しないか確認します。そーっとね。 |
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| 注:ホーンには音が出る場所があります。これを必ず下に向けて付けましょう。 |
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| それはなぜかというと→雨が溜まってホーンが鳴らなくなります。ちなみにこのホーンは水抜き穴らしきものまで付いていました。よく考えられていますね〜。 |
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| 7.OKなら配線を作り接続します。 |
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★ここでワンポイント!
純正のホーンは端子が1個 |
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| 当店のホーンは端子が2個 |
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という事は、電源線ともう一本何かを端子に差し込む訳ですね。その1本はアース線です。
純正のホーンはホーン自体がアースとなっているのです。 |
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エンジンルーム内なので熱に弱い部分にはコルゲートチューブで保護してあげましょう。
見た目もキレイになりますよ。 |
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8.鳴らす「ファーン」
この時、何かに干渉して音がビビら無いかを確認。干渉していると変な音が鳴ります。
出来上がり!! |
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